e保育士確保など待機児童対策を要望

  • 2017.06.21
  • エンターテイメント/情報

公明新聞:2017年6月21日(水)付



古屋副大臣に横浜市長



古屋範子厚生労働副大臣(公明党)は20日、厚労省で林文子・横浜市長から、待機児童対策など、国の制度や予算に関する要望を受けた。

林市長は、保育士の確保と定着に向けて処遇改善を進めるため、キャリアアップにつながる研修の機会確保に対する支援を要請。障がい児・医療的ケア児に対応する看護師を配置する保育施設への支援なども求めた。古屋副大臣は、しっかりと取り組んでいく姿勢を示した。

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