e公示日第一声 公明13候補こん身の訴え

  • 2016.06.23
  • 情勢/社会

公明新聞:2016年6月23日(木)付



選挙区


【埼玉選挙区】(定数3)西田まこと候補(現)は、「預金者保護法など議員立法5本を制定。政治は結果だ。批判ばかりでは結果は出ない」と力説した。


【東京選挙区】(定数6)竹谷とし子候補(現)は、行財政改革やムダ削減を進めてきたと強調。福祉や教育などの充実へ「日本の経営改革に取り組む」と訴えた。


【神奈川選挙区】(定数4)三浦のぶひろ候補(新)は「給付型奨学金の創設、幼児教育無償化の実現で、若者が将来に希望を持てる社会をつくる」と演説した。


【愛知選挙区】(定数4)里見りゅうじ候補(新)は「暮らしを守る雇用対策や防災対策の推進、健康長寿立県へ次世代産業の振興に全力を挙げる」と訴えた。


【大阪選挙区】(定数4)石川ひろたか候補(現)は「生まれ育った大阪を発展させ、日本の未来を開くため、火の玉となって勝利へ走り抜く」と懸命に訴えた。


【兵庫選挙区】(定数3)伊藤たかえ候補(新)は「一人に寄り添い、命と暮らしを守る政治の実現をめざし、逆転勝利へ一心不乱に走り抜く」と力説した。


【福岡選挙区】(定数3)高瀬ひろみ候補(新)は、「あらゆる世代が生き生きと暮らしていける社会を実現させるために、全身全霊で戦い抜く」と訴えた。


比例区

よこやま信一候補(現)は、「景気回復の実感を地方、家計に届けるため、断じて地方創生を成し遂げる」と決意を述べた。

長沢ひろあき候補(現)は、児童扶養手当の拡充を実現したことを紹介し、「結果を出す政治を進める」と必勝の決意を披歴した。

浜田まさよし候補(現)は「命を守る災害対策、地域の強みを生かした地方創生、子どもの笑顔輝く政策の実現に挑む」と力説した。

熊野せいし候補(新)は「25年間の医師の経験を糧に、がん検診や介護基盤の強化、認知症対策に取り組む」と力強く決意を訴えた。

谷あい正明候補(現)は「シリア難民を日本に留学生として招くことが実現した。これからも平和外交の先頭を走る」と演説した。

あきの公造候補(現)は、「すべての人が健康に生き、輝くことができる社会の仕組みとセーフティーネットを構築する」と訴えた。

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